キューリグ・ネオトレビエを気に入った最大の魅力が、「K-Cup」による味の多彩さと手軽さです。
K-Cupは最近のコーヒーマシン選びの人気のキーワードである「カプセル式」のまさに「カプセル」。
日本では、ネスカフェ ドルチェ グスト/ネスレ や ネスカフェ バリスタ なんてところが引き合いに出されますが、アメリカではキューリグの方が断トツで普及しています。
それゆえ、K-Cupのバリエーションが豊富なのです。
キューリグの K-Cup
通常の18種類のラインナップはネオトリビエの直販サイトで購入できますが、それ以外にも スターバックス や タリーズコーヒー の K-Cup をはじめ、まだまだたくさんの種類の K-Cup に出会えます。
ネットであれば Amazon、店舗ならば私はコストコで購入しています。
ちなみに、ウチで常時買い足しているK-Cupがこの4種類
紅茶はあまり飲まないので基本的にコーヒーか緑茶を常備しています。
それと、スターバックスは近所に店舗があるので。。。
K-Cupは現在18種類のラインナップ
ちなみにK-Cupは10種類がコーヒーの老舗、UCC上島珈琲の国内工場で生産されています。
- イタリアンロースト
- 炭焼珈琲
- ベーシックロースト
- 深炒クリアテイスト
- キリマンジァロAA100%
- 有機栽培珈琲
- カフェインレス
- ハワイコナブレンド
- ブルーマウンテンブレンド
- モカブレンド
そのほかヒルスコーヒーから2種;
- ヒルス ブレンド レッド
- ヒルス ブレンド ゴールド
カフェグレコから2種;
- カフェグレコ エスプレッソロースト
- カフェグレコ リッチテイスト
また、紅茶がリプトンから1種(リプトンイエローラベル)
緑茶は大和園から3種;
- 大和園 玉露入り緑茶
- 大和園 シャンビン烏龍茶
- 大和園 ジャスミン茶
以上の計18種類。
(注)写真右下のタリーズ・ハウスブレンドは18種類のレギュラーバリエーションには含まれておりません。別途、Amazonで購入しました。 (販売:カリフォルニアマート)
K-Cupを選ぶ楽しさをぜひ体感していただきたいと思います。

